全現場の入力状況が一目でわかる。
日々自動的に工事状況(作業員名、機種名)が入力され、自動入力されたものを確認し、稼働時間を入力するため、簡単で分かりやすい。
シンプルな構成で番割表➡工事日報➡各種分析資料の流れとなる。
入力作業は、日次処理と月次処理にわけており、日次処理は日々の工事日報から、人員、機械、そしてその稼働時間を入力のみ。
月次処理は、月毎に発生する燃料代、修理代等の現場ごとに発生する請求書情報を入力。
入力された情報を基に稼働時間一覧表をアウトプットする。
名前:業種:建設 ★★★★★ 5/5
現場管理が効率的に運用されていなかったため導入しました。
シンプルな構成で使いやすく、日次処理は人員、機械、稼働時間を入力するだけで作業効率化につながりました。
支払管理業務が、ほとんど、人手が要らなくなった。毎月、確かなデータが作成されている。
データの精度が、格段に上がった。今までの原価管理とは、雲泥の差。
建設業
KUROJIKA
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